作家资料
BIOGRAPHY【出身地・師系】飛鳥井雅世の次男 兄飛鳥井雅親の養子【称号】正二位権中納言 名雅康 法名宗世(一に栄世) 法号二楽軒【略歴・作風など】明応八年(1499)、駿河に赴き、小夜の中山および吉美妙立寺において富士山の景観を詠ず。『山のかすみ』『関東海道記』『扶桑拾葉』著。備考:蹴鞠・書をよくし、その書風を二楽流と称す。
【出身地・師系】飛鳥井雅世の次男 兄飛鳥井雅親の養子【称号】正二位権中納言 名雅康 法名宗世(一に栄世) 法号二楽軒【略歴・作風など】明応八年(1499)、駿河に赴き、小夜の中山および吉美妙立寺において富士山の景観を詠ず。『山のかすみ』『関東海道記』『扶桑拾葉』著。備考:蹴鞠・書をよくし、その書風を二楽流と称す。
SEALS & SIGNATURES
