作家资料BIOGRAPHY【出身地・師系】七代浄益の養子【称号】中川家八代・千家職家・名浄益・通称吉右衛門・諱紹興【略歴・作風など】万延元年(1860)、徳川将軍家の御数寄屋御用達となる。明治初年に浄益社を設立。