作家资料BIOGRAPHY臨済宗東福寺派管長天龍寺の峨山昌禎に参禅。その後は布教活動に尽力して台湾の布教監督にも就任。また、焼失した東福寺法堂の再建に専念、晩年は奈良の慈光院に退院。〔印名〕「東白山主」「沙門行?」など〔市場評価〕☆