作家资料
BIOGRAPHY【出身地・師系】近衛家の家士【称号】幼名捨・名正忠・通称石見守・号無禅・安楽庵・喝石【略歴・作風など】近衛前久(龍山)に拾い育てられ、近衛家久まで七代に仕えた。『古文真宝』『三体詩』など十一部を極細字で美濃紙本一冊に書写したという。連歌・俳諧をよくし、『鼠ノ記』『風火論』を著わす。師事:高木甲斐守 備考:茶の湯をよくす。相国寺門前に住す。一説に享年百二十二歳とも。
【出身地・師系】近衛家の家士【称号】幼名捨・名正忠・通称石見守・号無禅・安楽庵・喝石【略歴・作風など】近衛前久(龍山)に拾い育てられ、近衛家久まで七代に仕えた。『古文真宝』『三体詩』など十一部を極細字で美濃紙本一冊に書写したという。連歌・俳諧をよくし、『鼠ノ記』『風火論』を著わす。師事:高木甲斐守 備考:茶の湯をよくす。相国寺門前に住す。一説に享年百二十二歳とも。
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