作家资料
BIOGRAPHY- 出身地・師系
- 京都/土佐光貞
詳細略歴
【出身地・師系】京都/土佐光貞【所属・任】従四位上【略歴・作風など】土佐光貞の子として生まれ幼少のころより父光貞につき土佐派の画技を学ぶ。10歳にして、新造内裏清涼殿の布表紙に「墨画名所図」仙洞御所小書院の小襖に「花鳥図」などを書く。その後絵所預かりになり正四位上に至る。画風は父を受け継いだが父よりも評価が高く幕末土佐派の代表格とされる。〔印名〕「藤光孚印」「光孚」「書院之章」「大中大夫之印」「後素世家」「子正」など〔市場評価〕★〔美年鑑評価〕150万
印名
- 藤光孚印
- 光孚
- 書院之章
- 大中大夫之印
- 後素世家
- 子正
- 市場評価
- ★
- 美年鑑評価
- 150万
