作家资料BIOGRAPHY江戸中期の京都の浮世絵師であり美人図をよく残している。その画風から西川派の画家であったと推測されているが詳細は不明。享保16年(1731年)に「板朗詠狂歌舞臺」を描く。〔印名〕「川枝」「豊信」など〔市場評価〕☆