作家资料BIOGRAPHY江戸中期の儒学者で伊東東涯の第三子、古儀学派を継承したとされているが現在それ以上の詳細は不明。代表著書に「恭敬先生文集」などを残す。〔印名〕「弘美」「弘美之印」「東里」など〔市場評価〕☆