作家资料
BIOGRAPHY【出身地・師系】京都出身師、森槐南【所属・任】子爵位【略歴・作風など】冷泉為理の次男として生まれ、その後、公家華族入江為福の養子となる。幼少の頃より父(為理)に和歌、森槐南に漢学を学び、1915年には御歌所長に任命、その後、侍従次長、皇太后宮太夫を歴任、明治天皇・昭憲皇太后の御歌集を編纂するなど宮内の仕事に多く携わった。〔印名〕「為守」「為守之印」「江為守印」「字主邨」「沓?」「水館倉山」「遠岫孤雲飛平林一鳥隋」など〔市場評価〕
【出身地・師系】京都出身師、森槐南【所属・任】子爵位【略歴・作風など】冷泉為理の次男として生まれ、その後、公家華族入江為福の養子となる。幼少の頃より父(為理)に和歌、森槐南に漢学を学び、1915年には御歌所長に任命、その後、侍従次長、皇太后宮太夫を歴任、明治天皇・昭憲皇太后の御歌集を編纂するなど宮内の仕事に多く携わった。〔印名〕「為守」「為守之印」「江為守印」「字主邨」「沓?」「水館倉山」「遠岫孤雲飛平林一鳥隋」など〔市場評価〕
SEALS & SIGNATURES