作家资料
BIOGRAPHY京都楽窯会所属。京都の楽焼茶陶専門の窯元で現在7代目。文政年間の頃に祇園八坂神社前の茶屋「短冊桜」の主人初代七左衛門が茶屋のほかに素焼の器物を焼いたのが始まりで二代の頃より楽焼に変わり以降代々楽焼での茶陶制作を受け継ぎ皇室献上の栄にも賜る。また、1918年に東郷平八郎が来窯した際に号「和楽」を名付けられ以降これを屋号に使用する。〔印名〕〔陶印〕「真和楽」「和楽」(「和楽」)など
京都楽窯会所属。京都の楽焼茶陶専門の窯元で現在7代目。文政年間の頃に祇園八坂神社前の茶屋「短冊桜」の主人初代七左衛門が茶屋のほかに素焼の器物を焼いたのが始まりで二代の頃より楽焼に変わり以降代々楽焼での茶陶制作を受け継ぎ皇室献上の栄にも賜る。また、1918年に東郷平八郎が来窯した際に号「和楽」を名付けられ以降これを屋号に使用する。〔印名〕〔陶印〕「真和楽」「和楽」(「和楽」)など
SEALS & SIGNATURES