CNSEALS
落款索引

作家资料

BIOGRAPHY

【出身地・師系】奈良/周桂、里村昌休【略歴・作風など】戦国時代の連歌師で、里村姓は後世の呼称で、本姓は松井といわれる。連歌を周桂に学び、周桂の死後は、里村昌休に師事し里村家を継ぐ。その後は公家の三条西公条や織田信長、明智光秀、豊臣秀吉など歴代多数の武将と親交を持ち、天正10年に明智光秀が行った「愛宕百韻」に参加した。宗養の死で40歳で連歌界の第一人者となるが、文禄4の豊臣秀次事件に連座し近江の園城寺(三井寺)に蟄居させらる。連歌論書『連歌至宝抄』を著したほか、式目書、式目辞典、古典注釈書などの著作のほかに、源氏物語の注釈書「紹巴抄」、狭衣物語』の注釈書「下紐」が有名である。門弟には松永貞徳など。6月2日死去。〔落款〕「紹巴」「」「」など〔市場評価〕★★★★

落款印谱

SEALS & SIGNATURES

2

查看 里村紹巴2 件落款图片

收录 25,000+ 件落款 · 以图搜图 · 数据库持续更新
注册即赠 5 积分,可免费查看 5 位作家的落款